スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

photography

Hidden memories of New York

As I walk New York, now I always carry a camera.

Soho1.jpg



All is reality--the New York with brilliant light that shiines, and the New York absorbing many dreamers with future dreams, the New York that holds the daily, everyday lives of people. Sometimes the scale of the energy overwhelms us, and sometimes the fact and reality of the city and people heal the pain of each of us.

20050521095056.jpg


I recently thought again about the reason of taking photographs. "I" myself capture the moment to photograph--what do I see in front of this scenery, and what do I think, feel and remember--I photograph it, and actualize the fact of being there by myself--such thought made me take the camera, and push me to seek for something hidden in this New York, the quiet voices that haven't been discovered.

Soho.jpg

スポンサーサイト
Comment

おはようございます。写真だけではなく、文章にぐっとくるものがありました。私はNYが大好きですが1ヶ月以上続けて滞在した事はありませんので毎回もっともっと、、という気持ちで去る事になり、その時の悲しさと言ったらありません。それが10年となると想像も出来ないな、、、と思ってます。ks530さんのNYに対する思いが写真と文章に現れているようで見入ってしまいました。

コメント、ありがとうございます。もともと自分のために(後で思い出しやすいように)始めようと思ったブログなので、自分がどう思うかにポイントを置いていて、ちょっと堅いし誰かに読んでもらうのはきついかなと思っていたんですが、でも公開してよかったと思っています。
chelse-lunaさんのブログがいいなと思ったのも、ニューヨークにパーソナルな思い入れを込めてブログを書いているように思ったからです。ニューヨークに関するブログをいろいろ参考に見て回りましたが、ガイドブック的なものが多くて、それもいいんですがそれだけでは物足りない。最初は何もかも新鮮だけれど、長くいれば闇の部分も見えてくる。好きでもあれば嫌いなところもあるーというのでは弱いかな、愛すべきところもあれば憎むほど耐えられないところもあるから。何度、こんなところ出て行こうと思ったことか。
だからこそ、ニューヨークって最後は思い入れの度合いなんだと思うんです。そして19の時に来たアメリカと、30を過ぎた今の見方も大きく変わったと思う。今ニューヨークを一時期なりと離れることになり、どうしてニューヨークにここまでこだわるのか考えてみたいと思って。ブログを作ったのは自分のためだけど、誰かがそれを読んでくれるというのは、なんだかとても素敵なことに思えます。
あとここは自分のブログなので告白しちゃいますが、最初chelsea-lunaさんのブログに行き着いたのは実は「センター・ステージ」の映画なんです。あのステージママの娘で、やめちゃう子いますよね。あの子パーソンズ時代のクラスメートで、ちょっとつきあってたことがあって。当時えらいオヤジと結婚しちゃって、それきりになりましたが。(すぐ離婚)今も細々とテレビなんかには出ているようですが。それもなんかニューヨークの闇。(笑)
Trackback
Trackback URL
Comment form













管理者にだけ表示を許可する

Profile

ks530

Search BOX・Tag List
Entry Navigator
  • Machine and hands (04/17)
  • The photos today and for the next entry are taken when I visited a wooden furniture factory in Bishkek, Kyrgyzstan. The visit left me various impressions, but
  • Past of Beirut (08/14)
  • Lebanon:My stay in Beirut was accidentaly overlapped with the struggle in Tripoli and the bomb explosion (terror attack?) in Beirut central area.The struggle w
  • Kyrgyzstan 2. Bishkek (11/15)
  • We stayed at Bishkek, the capital of Kyrgyzstan, for a short period of time as we accessed to Naryn. But I could take a short walk around the hotel to feel the
  • Trip to Central Asia 1. Kyrgyzstan (11/09)
  • I recently visited the project sites in Kyrgyzstan and Tadzhikistan for the first time. This time I will introduce the town of Naryn, located East of Kyrgyzsta
  • In praise of light and shadow (08/10)
  • One of the main theme of this blog is to reveal that "a subject" is not externally existing, but internally realized. To do so, we might have to not
mail

name:
mail:
title:
body:


Page Top

Powered by FC2 Blog |

FC2Ad

| Template Design by スタンダード・デザインラボ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。